お客様の声-ユニペーパー-

実際にユニペーパー、ユニペーパーパネルをご利用になられた方からの生のメッセージです

<東京在住カエル画伯ことMYさん2019/06/06>

直近、すこし困っていたのは、ユニペーパーのスケッチブックを買ったのですが、ユニペーパーを一枚ずつ切り離すと、彩紙よりも柔らかいので、ヘナヘナになってしまうことです。

木炭紙など挟む紙ばさみをもっているので、これに挟んでいますが、ヘナヘナだと保管しづらいので、同じ大きさの厚紙にでも張り付けた方がよいかと考えていたので、色々とお聞きした次第です。

やり方の方は、わかりましたので、まずはSMとかB4サイズの小さな両面粘着シートの方がないかを探してみます。

#「1300mm巾でm売り」だと、ちょっと大きい気がしますので・・・

また何かありましたら、ご相談させてください。

なお、今更ですが、漫画の画像データの加工前のものと、加工後のものを、ご参考までに送付しておきます。

漫画にも描いていますが、うまく使えば、色鉛筆や、つけペン+アクリルで描きやすいので、イラスト分野にも

使えそうかと個人的には思っています。

#まだ、こちらの方は手が回っていませんが・・・。

 

<東京在住カエル画伯ことMYさん2019/06/02>

少し暇ができたので、画材屋さんによって、マルオカのユニペーパーという少し、変わった紙を購入しました。選挙の投票で使われる、ツルツルの紙を画材にしたものだそうです。

普通の紙とかなり違うので、早速、色々と使ってみました。水彩絵の具とかは、使いずらいですが、鉛筆やアクリル、アキーラ、油絵の具とは、相性がよいようです。

使用例や、感想などを漫画にまとめてみました。登場人物は、「カエル先生のアキーラ入門」のメンバーです。

(以降はブログで)

https://ameblo.jp/kaeru-kishi/entry-12461143574.html

マルオカのユニペーパーで、作品を制作中です。F15号のユニペーパーを、パネルに張ってもらい、これを使って製作中です。

紙の特性ですが、表面が、ツルツルしているので、色を重ねて描くのがとてもやり易い。アキーラで下書きし、油絵の具でグラデーションを着けながら描いています。下の絵では、三枚目まではアキーラで描いています。

(以降はブログで)

 https://ameblo.jp/kaeru-kishi/entry-12465806376.html

※掲載ご希望の方はご連絡ください

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